【挿絵ライターとは?】がくぶんなら在宅の仕事も探しやすい!

挿絵ライターとは?




挿絵ライターとはイラストレーターとも言われます。
がくぶんでの通信講座や養成講座では、技能認定試験があり、合格すると在宅ワークの登録もでき、収入を得ることも可能のようです。

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挿絵ライターの通信講座

本や雑誌を作るときの欠かせない『カット画』と呼ばれるさし絵を描くライターを挿絵ライター(イラストレーター)です。
絵やイラストが得意なのはもちろんですね。
仕事をするのに、特に資格は必要ないといわれますが、イラストレーターの仕事の流れなどを把握するためにも、通信講座で学ぶ事もスキルアップにつながります。
通信教育の講座内容については講座開設者によって内容は違いますが、どこも基礎を学ぶ事ができます。

絵やイラストを描いて収入に結びつく!さし絵ライター養成講座

さし絵ライター養成講座さし絵ライター養成講座講座名 さし絵ライター養成講座
標準期間 8ヵ月
受講金額 77,000円
(税込・分割後払いあり)
絵具や筆、スケッチブックなどをセットにしてお届けします!
教材が届いたその日から、イラスト制作が楽しめます。

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講師はプロのイラストレーター・平松 尚樹先生!

平松 尚樹 (ひさき)先生

多摩美術大学デザイン科卒業。早川良雄デザイン事務所を経て独立。
独自の紙版画によるイラストレーションや、メタルコラージュイラストレーションなども駆使して、書籍デザイン、広告ポスターなども手がけるクリエイター。TIS会員。

この講座は、今まで上手に絵を描くことができなかった人でも、腕前が上達して楽しく創作ができるように考えて作られています。誰でもはじめから上手な人はいません。この講座が、プロのイラストレーターとして活躍するための手助けになれば嬉しい限りです。

挿絵ライター技能認定試験

通信教育講座のがくぶんでは、講座を修了後、技能認定試験(4~1級を認定)で2級以上の技能認定者は、在宅ワーク受注大手「日本職能開発振興会」にさし絵ライターとして技能登録できる資格が得られるそうです。

日本職能開発振興会は出版・印刷をはじめとするマスコミ業界などの幅広い登録企業からさし絵制作の在宅仕事を専門に受注する大手人材登録会社です。
がくぶんでは、無料で資料請求できますので、資料を見ながら検討してみてはいかがでしょうか?

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挿絵ライターの収入

文章を補足する役割を持つさし絵は、イラストほど難しくなく、5~10cm四方のカット1点で2,000~3,000円相当という効率のよい収入が得られるそうです。
絵を描くのが好きな人にはうれしいですね。

挿絵ライターのアルバイト

挿絵ライターとして仕事を得るのは最初は難しいかもしれません。確かにアルバイトや求人誌では、あまり目にしませんね。
出版会社などにアルバイトなどをして、自分の作品を売り込んだり、コネを作ったりして徐々に仕事を増やしていく人が多いそうです。

挿絵ライターで在宅ワーク

在宅でイラストレーターの仕事を得るためには、やはり自分の作品集を作り、売り込むことが大切です。
SOHOなど、フリーランス向けの在宅ワークの求人情報を提供しているサイトに登録をする際にも、自分の得意分野のアピールができるよう、自分のホームページを持って、できるだけ多くの人に作品をみてもらうことが、お仕事につながりますよ。
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